2017年03月29日

『 念願の写真集 』

念願の写真集「西蔵より肖像」を購入しました。
ずっと欲しかったのですが、とにかく高い。
Amazonの最安で16000円とか…で手が出ませんでした。

こまめにAmazonを覗いていると、9800円で販売されていました。
ということで、購入しました。

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Nikon Df AF-S NIKKOR50/1.8 SE

作者は有元伸也先生
Rolleiを使って撮影された作品が多く、プリントもトーンの出方がとにかく綺麗。

勉強になります。
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2017年03月26日

『 Dfの下取り査定 』

友人に長期レンタル中だったDfが返ってきた。
AFニッコールもすでに手元に無い。

デジタルの出番的にはGRが9割、α7II+ズミルックスが1割といったところ。
E-M1が手元にあった頃はE-M1だけで、全てを賄っていた。
メーカーの製品管理の甘さに何度か悩まされたことがあったが、E-M1は非常に優秀なカメラだった。

「そうだ、Dfを手放してE-M1 Mark IIを購入しよう!」

そして中野のフジヤカメラさんへと向かった。

Dfを査定してもらう。
20分ほどで結果が出た。

ABランクで107000円(ネームプレートを元に戻す必要があり4000円マイナスだそうだ)
ここに当時の保証書10%プラス分のポイント10700円、下取り15%アップで16050円。
合計133750円也。

ところが…デモ機のE-M1 Mark II 今ひとつ胸躍らない。
悩んでいると店員さんが、「正直、Dfを手放すのは勿体ないと思いますよ。私ならDfを手放しません。ちょっと大きいけど良いカメラですよ。それに名前も入れてもらって大切にしてきた訳ですから、まだまだ使えると思いますよ。」と。

査定が終わったDfを改めて見ていると…ドナドナするのにためらいを覚えた。
そして「壊れるまで使おう!」と決心した。

店員さんに「やはりDfを使うことにします。折角なのでAFレンズを1本頂いて帰ります。」
ということでスペシャルエディションの50ミリを買ってしまった。

新鮮さは無いが、改めて見てみると良く出来たカメラかも知れない。

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RICOH GR

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2017年03月25日

『 ヒラノブラシを求めて 』

靴のメンテナンスをいつもお願いしているRESH銀座三越店さん
職人さんがブラシで靴を磨く手さばきは見事だ。

彼らが使っているブラシはヒラノブラシと呼ばれるこだわりのメンテナンス用品だという。
モウヴレイと平野ブラシがコラボして作った一品だ。
なんでもブラシを使うにつれて、ブラシ自体がクリームを栄養分を含み、ブラッシングだけで艶を出せるのだとか。

「育つブラシ」「一生もののブラシ」と勧められ購入し、ずっと使い続けてきた。

ラインナップは3種類、埃落とし用の馬毛ブラシ、仕上げ用の豚毛ブラシ白、同じく豚毛ブラシ黒。
僕が購入したのは豚毛ぶらし白だったが、「一度使うと、他のブラシには戻れない!」これが率直な感想だった。

先週、RESHさんに立ち寄ると、ヒラノブラシが無い…
聞いてみると製造をやめてしまったと言う。
生産に時間がかかるらしく、大量生産が出来ないのが原因だとか。

そうなると残りの2種類のブラシも買っておきたい。

幸い、豚毛ブラシ黒はわずかだが在庫があると言う。
迷わず購入することに。
しかし馬毛は在庫払底。
生産中止がアナウンスされてから、僕と同様、欲しい人が続出だったそうだ。

それから一週間、馬毛ブラシを探し続けた。
そして今日ついに、RESH三軒茶屋店さんで念願の馬毛ブラシを購入することができた。

1本6000円近くするブラシを3本揃えてしまったが、決して高い買い物とは思えない。
これからもトリッカーズやエドワードグリーンに艶を与え続けるために。

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Canon Powershot G12

左が馬毛、右が豚毛黒

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Canon Powershot G12
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2017年03月22日

島根紀行 〜後編〜

2日目

各駅停車に乗って出雲市に向かう。

昭和の香り漂うキハ47

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RICOH GR

出雲大社で職場での良縁祈願
近頃はGRさえもマニュアル露出
感度分の16のメソッドに従い 1/100 f16 で。

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RICOH GR

帰りは一畑電車で電鉄出雲市駅に向かう。
島根県一帯で目にするゆるキャラ「しまねっこ」が描かれている。

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RICOH GR


出雲市から再び松江に戻り(本当は木次線に乗りたかったのだが、本数が少なすぎ…)、島根美術館に向かう。奈良原一行(地元の松江高校卒らしい)、森山大道の展示を見る。

すぐに感化されて、GRをラフモノクロームに。
そういえば師匠が、GRのラフモノクローム(RICOHでは別の呼び方らしいが、師匠はこう呼んでいた。)は、本当に良く出来ていると言っていた。

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RICOH GR

出雲市駅に戻り、夕刻まで時間を潰す。

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RICOH GR

帰りはもちろんサンライズエクスプレス。
快適です。

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RICOH GR

車内で至福の時間。
ワインはサンジョベーゼ主体のイタリア産、チーズはフランス産のミモレット。

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RICOH GR

ということで、異動に向けた充電完了。
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2017年03月20日

島根紀行 〜前編〜

仕事が一段落したため、3連休を利用してひとり旅。
4月からは職場も異動になり、新たな人たちとの出会い…出雲大社で『縁』を祈願しようと、
初めての島根県です。

「旅は行ったことのない所へ」という言葉を聞いたことがあります。
初めての地をゆっくりと歩くために、今回は軽装備で行こうと決めました。

写真を趣味とする宿命なのか、普段はローライを1台、記録用にズームレンズを付けたデジタル一眼を1台、時には交換レンズに三脚にまで背負って行くことすらあります。

軽装備で行くには、機材を最小限に留めなくてはなりません。これは結構な勇気が要ります。

そこで今回はモノクロを詰めたIIIgとGRのみで出掛けることにしました。

するとこれが楽!
荷物が少ないので、散歩感覚で歩けます!

松江城、小泉八雲旧宅、宍道湖などをモノクロに合う光を探しながらゆっくりと歩きました。

バッグはこの小さなアオイロのミニボノ、この中にIIIgも収まります。

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RICOH GR


岡山から乗車した特急「やくも」、こどもの頃から存在は知っていたが、名前の由来はもしかして小泉八雲?
小泉八雲旧宅は明暗差があり、フィルムでは再現出来そうもありません。GRのダイナミックレンジ補正を使ってみました。

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RICOH GR


宍道湖は夕日が綺麗と聞きます。
日没まで2時間、海岸で座って過ごしました。

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RICOH GR


宍道湖の砂浜にはシジミの貝殻がたくさん落ちています。
宍道湖の夕日に、愛用のマルコビゲイのターコイズリングを映し出してみました。
ローンマウンテンのマトリックスが美しい…と自画自賛。

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RICOH GR
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2017年03月05日

『 IIIgのテスト撮影 』

師匠のワークショップの新たな募集が始まった

ワークショップに参加した事で、写真が大きく変わった。
もっと早く、息子が小さいうちに受講しておけば良かったと
今、強く思う。

昨日はIIIgのテスト撮影。
コマは重なっていないか…、シャッター幕は開いているか…
大丈夫なら(早田さんの手が入っているので、勿論安心なのだが)、再来週末にひとり旅に出よう。

フィルムは早田さんから貰ったISO100のカラーネガ。
僕が師匠のワークショップに参加したのが1年半近く前なので
カラーフィルムを使うのは最低1年半以上前という事になる。
これが結構、戸惑う。脳が完全にISO400のモノクロになっている。

最近は、露出計を使うことがほとんど無くなった。
(本当に悩んだ時だけ、GRを露出計代わりに使う。)
デジタルでもマニュアルに設定し、露出計と体内露出計のズレは気にしないようにしている。

今回、使用するのはカラーネガなので、色情報が加わる分、モノクロとは構図そのものが変わってくると言う事に、改めて気づかされる。

しかし最も困ったのが、体内露出計がISO400に設定されているため、変換しなければならない事。
今回は 1/60 f5.6 と 1/250 f5.6 の2パターンの光になる場所を、自宅周りで探し、息子に指示を出しながら立ってもらった。

たったふたつの設定なのに、場所を変える度に頭の中で…1/60 f5.6 だから 2段開いて…と考えてしまう。
結局、シャッターを1段落として、絞りを1段開く事にした。

1/30 f4 1/125 f4 を基準に、ローライライトバリューのようにスライドさせていった。
結局、耐えきれずに、早く現像したい24枚撮りフィルムも残り4枚残し、
最後はISO400 FOMA の入ったM4に持ち替えてしまった。

ところがM4を持った瞬間、「重い!」と感じた。
M型を持って重いと感じたのは初めての経験だった。

IIIg 使いこなせるかな

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RICOH GR


posted by youkou_pa at 06:59| Comment(2) | TrackBack(0) | ライカのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月27日

『 My favorite IIIg 』

珍しく平日夜の更新

今日は仕事が終わると、珍しく急いで家路についた。
そう、昨日、衝動買いしたIIIgを弄りたいという思いだった。

今まで、新品、中古を問わず多くのカメラを購入してきたが、
そういった思いを持ったのは久しぶりだ。

中学生の頃、初めてキヤノンA-1を買った時のような思い。

前置きはさておき…

ボディだけ手に入れたIIIg。
レンズは普段から使っているズマロン2.8、今、最も写りが気に入っているレンズ。
そして防湿庫から35ミリ用のファインダーを取り出す。
M3を使っていた頃、購入したものだ。
物凄く綺麗な視界をもたらす、このファインダーだけはM3が手元に無い現在でも、手放せないでいた。

お気に入りのボディにお気に入りのレンズ、そしてお気に入りのファインダー

ついつい悦に入って、空シャッターを切ってしまう。

あと3週間で仕事が一段落。
そうしたら、このIIIgを連れて、ひとり旅と洒落込もう…

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RICOH GR
posted by youkou_pa at 21:19| Comment(6) | TrackBack(0) | ライカのお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

『 やはり衝動買い… 』

午後の予定が空いてしまい、仕方なく(?)銀座松屋に。

昨日、一通りは目を通してきたが改めて見てみると見落としもあるもので。
フォトベルゼさんの前を通ると、キヤノンFD300mm/2.8フローライトが9万円台。
勿論、使い道などある筈も無く、物珍しく見るだけ。

そのフォトベルゼさんで、見せてもらったものが S.C Nikkor 50mm f1.4 L mount
このレンズ、1.5feetまで寄れて、開放での柔らかい描写は、多くの人から語られている。
キートスさんで修理済みの個体は59800円。
手持ちのα7IIに付けさせてもらう。

寄れるズミルックスって感じで捉えていたが、ズミルックスとは描写は異なり、開放でも芯がある。
点光源などは滲むが、それほどクセは強くない。
絞るとニッコールらしくシャープ。
前玉にはキズも多く、状態としては今ひとつ。
いつかは所有してみたいが、今でなくても…と考え、お店の人にお礼を言ってその場を離れる。

次に向かったのが早田カメラさん。
そういえば、世界の中古カメラ市で初めて買い物をしたのが15年くらい前で、この早田カメラさんだった。
当時、カナダ製の8枚玉を無理して買ったのを思い出した。
後日、羽根の油が気になり浅草のお店に持って行くと、その場で早田さんが分解して直してくれた。
その見事な手さばきを間近で見れた感動は今も忘れない。

カメラマニアの評価は二分するが、僕は早田さんの調整したカメラ、好きである。

昨日、気になっていたRollei35 Germany 初期型を見せてもらう。
シンガポール製と比べさせてくれたが、ファインダーの見え具合が全く別もの。
これほど違うとは驚きだった。
しかしファインダーブロックに小さなキズがあり、ちょっと気になってしまう。
それに、スプールが後期型のプラスティック製。ちょうど過渡期のモデルなのか…。
ということで、気になっていたRollei 35 も買わずに済んだ。

これで大手を振って帰れる筈だった……が。

目に留まったのが、なんと全く使った事も、興味もなかった『 バルナックライカ 』
ショーケースでグッと目を引いたのが『 Leica IIIg 』だ!

フジヤカメラで6万円台のIIIgを何度もショーケース越しに見てきた。
その時は全く食指が動かなかったのに、今日のIIIgにはオーラがある。

「兎に角、綺麗なのだ。」

早田さんに、バルナックライカについて尋ねてみる。
「バルナックライカ、全く使った事がないのですが、1台選ぶとするならどのモデルですか?」
すると早田さんは、
「IIIfかIIIcあたりでしょう。IIIaは1/1000がついてはいるけど、実際調整しても1/650くらいしか出ないんだ。IIIfはその点、しっかり精度が出る。とってもよく出来ている。でも手放してしまう人はIIIgがどうしても気になってしまうんですよ。IIIgは中身はM型だから、IIIfとは別物で。それに当時は高くて売れなかった。M3が出たとき、マウントが変わったでしょ? なんでマウント変えたんだ!って言われないようにLマウントのボディを出したわけ。」

こういった話を聞いているだけでも楽しい。
実際、IIIfとIIIgを触らせてもらう。
初めて触れたバルナックライカだ。
ファインダーを覗くと、どうしてもM3(今は持っていないが)やM4と比べてしまう。
IIIfのファインダーでテンションは上がらない。
次にIIIg。やっぱりだ…全然IIIfとは違う。
M3とは違うが、「モノとして完成している。しかもモノとして最高に美しい。」

「IIIgはシャッター音が大きいんですよ。IIIfなんかに比べて。ただこれはかなりシャッター音が静か。ちょっとやり過ぎちゃったくらい。」といって早田さんは微笑む。
シャッターを切らせてもらうと、僕の感性には非常に合う。

問題は値段。
IIIfが5万円台なのに比べ、このIIIgは140400円と倍以上。
しかもIIIgの相場としては、絶対的に高い。5年前位の価格か。
でも「兎に角、美しい。モノとしては最高に美しいのだ。」

そんな思いを見透かすかのように「12万でいいよ。」と早田さんの言葉。

「では、IIIgを頂いていきます。」と、言う訳で買ってしまった。

「買わずに泣くな! 買って泣け!」という座右の銘を自分自身に言い聞かせて。

フィルムをカットする為の金属製のガイドをサービスで付けてくれた。
さらには「ケース使う??」
といって使い込まれて味のある純正の革ケースも付けてくれた。

さらに驚いたのが、永久保証。
早田カメラさんで購入したカメラは、永久に無料で直してくれると言う。

ベースプレート裏にシールが貼ってあり、コンピュータにボディ番号が登録されているのだとか。

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RICOH GR

早田さんは日本では仕入れをしないと話してくれた。
「ライカは50年以上前のカメラ。今は防湿庫なんてのがあるから良いけど、日本で使われたライカは50回の梅雨を越してきた訳でしょ。ヨーロッパは石の家だから湿気がないんですよ。だから状態の良いものが、たくさん残っている。このIIIgはウィーンで仕入れたんですよ。向こうは貴族が多いから、こういう高いカメラを使ってきたんだよね。」と教えてくれた。

オーストリアの貴族が使っていたカメラ…夢が膨らむ話だ。

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RICOH GR


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2017年02月25日

『 銀座松屋 』

銀座松屋で開催中の「 第39回世界の中古カメラ市 」に行ってきました。

会場を歩くだけで楽しめるのですが、物欲と闘うのが辛いところです。
ここ最近は、そうでもないのですが、それでも気になってしまうカメラは存在します。

まず目に留まったのがローライ2.8Bです。
見せてもらうと、ビューレンズにカビ(跡?)、テイクレンズにもカビ(跡)、
外観にも青錆が浮いていて、かなりテンションが下がります。
まぁ、綺麗だったら買ってしまいそうでしたので良しとします。

次にローライ35の初期型
シリアル302…
巻き戻しクランク台座が金属製の物でしたが、スプールは後期型のプラスティック。
かなり良い個体でしたが、出番は無さそうなのでスルーします。

最後にはじめて触ったFOCA
ユニーバーサル R というモデル。
巻き上げレバーが格好良くて、触らせてもらったものの、
二重像はやはりライカとは比べ物にならず…

しかし折角足を運んだのだから…ということで
買いました!

NikonのAR-1

ただのシャッターアタッチメントです。
いくつも持っているのですが、なぜ改めて購入したのか…

初めて見ました。
表面が梨地なのです。
(僕が今まで気にしてなかっただけで、特に珍しくもないのかもしれませんが、どなたか詳細を御存知でしたら教えて下さい。)

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SONY α7II Vario-Tessar 24-70/4 ZA OSS

文字刻印もやや大きく太字です

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SONY α7II Vario-Tessar 24-70/4 ZA OSS

値段は2160円
高いんだか安いんだか、よく分かりませんが、
大きな買い物をしなかったご褒美として
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2017年02月04日

『 Glove 』

少年野球を初めて1年。

技術的には、なかなか上向かない。
しかし買ってあげたグラブは、練習量に比例して味が出てきた。

普段は自分でグラブの手入れをさせるのだが、
今日は頑張ったご褒美として、練習から帰ってきた息子のグローブを磨いてあげる事に。

磨き上がったグラブをズミルックスで撮影。
絞り開放。
ん? これが目的か…。

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SONY α7II Summilux35mm f1.4 (1st)

posted by youkou_pa at 18:27| Comment(3) | TrackBack(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする