2020年01月02日

明けましておめでとうございます

皆様、明けましておめでとうございます。

更新頻度が低くてすみません。
少しずつYoutubeでの配信に切り替えて行きたいと考えております。

しばらくはこちらのブログも残したいと思っていますので、今年もよろしくお願いします。

2019年のクリスマスイブに、新たなバッグを購入しました。(イブを狙った訳ではないのですが)


early HOLLYWOOD の 「ケンタウロス」 です。


以前から、「いつかは…」と思っていたのですが、なかなか手を出せませんでした。
しばらく冷却期間を置いたのですが、やはり欲しいという気持ちは変わらず、思い切って購入することにしました。

プレメンテナンスをして、今年から使い始めることにしました。
その様子もYoutubeにアップしましたので、宜しければご覧ください。


https://youtu.be/tmJBtjk3vho


DSCF4804as.jpg


では本年もどうぞ宜しくお願いします。


posted by ようDa at 16:26| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

『 GR III 』

GR IIIを購入しました。
発売日前に予約してカメラを買うのは本当に久しぶり。
そのくらい待ち侘びていました。

https://youtu.be/u8jFaGbljdk
↑GR IIIで動画撮影をしてみました。

https://youtu.be/R9Dx6-M7_wc
↑GR IIIで動画撮影をしてみました。

P3230183b.jpg

GRは初代GR digital、GR digital 2、GR digital 4、APS-Cセンサーの初代GRに続き5代目です。


GRでの不満点である最短撮影倍率の低さ、手ぶれ補正非搭載の2点が改善されたことが購入に踏み切ることになりました。
また私の撮影スタイルでは内蔵フラッシュは全く使わないので、フラッシュ非搭載はむしろ歓迎です。


GRでは不安のあったホワイトバランスもかなり信頼が置けます。

R0000184.jpg

画素数が2400万画素にアップしたことはもちろん、1:1のアスペクト比でも1600万画素を確保していることも見逃せないポイントでした。

R0000247.jpg

ローライフレックスとの併用や、インスタグラムなどスクエアフォーマット利用が多い私にとって、1600万画素は十分な画素数です。

そしてGRでは苦手だった近接撮影も

R0000216.jpg

ここまで寄れます。



また、同時購入したのがワイコンGW-4

P3230188b.jpg

GR時代から、光学性能がかなり良いと評判がよかったものの
コンパクトさをスポイルしてしまうとの理由でずっと敬遠してきましたが、店員さんの勧めで思い切って購入しました。

上記動画撮影で使っていますので、是非ご覧ください。


3日間使ってみて不満な点も。

それは電池の消耗が驚くほど早い。1日撮影するには3本は必要か…。
今回は動画を撮影したため2本のバッテリーで臨みましたがギリギリでした。

正直、Full HD 60pの動画撮影はオマケ程度
外部マイクも付けられないので、本格的動画には不向きですが、GRはあくまでスナップ写真のための道具。
それでも簡単な旅の動画程度は撮れそうです。

GR III 購入して悔い無しです!

posted by ようDa at 12:11| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月22日

『 断捨離リストからの復活 』

昨夏から断捨離に取り組んでいる。

ミニマリストを目指している訳ではなく、必要なものと必要でないものを見極めて、部屋をスッキリさせたいという程度のものだが。

そんな中、今から30年以上前に学生だった自分がコツコツ買い集めた80年代のオーディオたちと向き合った。
大きく場所も取る上に、ここ20年は全く使っていない。
断捨離リスト筆頭である。
カセットデッキ、レコードプレーヤーはすでに正常動作しなかった為、粗大ゴミへ。
グラフィックイコライザーは、ヤフオクで意外にも高値がついた。

しかしスピーカーとプリメインアンプだけは、処分する気持ちになれない。
ダイアトーンDS503という大型スピーカーは、高校入学祝いに祖父に買ってもらったもの。
左の音が極端に篭ってしまっているが、そう言った理由でとりあえず保留。

プリメインアンプは、当時憧れていたサンスイAU-D907シリーズ。
新品では買うことができず、型落ちのワンオーナー品を中古購入した。
電源を入れるとブーンと異音がする。

ネットで情報を集めると、今でもサンスイのアンプは一部のファンから人気らしい。
しかしメーカーは既に無くなり、メーカーOBが営む修理工房に問い合わせたが、やはり旧製品のため修理は不可能という。

それでも他の修理工房を探すと、「修理代は最大10万円位まで言ってしまうかも知れない。それでも直す価値はあると思う。」と言ったお返事を頂いた。
正直、そこまでして…と思っていた時、ある技術者の方から2万円台で修理して頂けるとお返事を頂いた。

2万円台という費用と、評判も抜群に良かったため、お願いする事にした。

それから半月。

ついに対面。

P1220261.jpg

外観もとても綺麗になっている。

P1220262.jpg

なんでも私のAU-D907Fには、過去に修理歴があるらしく、部品が混在していたと言う。
部品はオリジナルに戻していただけたとの事。
また技術者さんが手がけたAU-D907Fの中でも、内部の変色も無く綺麗な部類だったとの事だった。

早速、右側しか正常にならないDS503に繋いでみると、30年前の感動が蘇って来た。

このサンスイサウンドに憧れ、コツコツお金を貯めていた学生時代の思いが蘇ってきた。

或る技術者の方のゴッドハンドによって、かつての宝物は蘇った。

蘇ったのはサンスイだけでなく、自身のオーディオ熱も。
寝室にブックシェルフ型スピーカーを買って、いつかわレコードなどを愉しみたい。

断捨離のつもりが、思わぬ贅沢になってしまった。
posted by ようDa at 10:30| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月13日

今年もよろしくおねがいします

明けましておめでとうございます

今年も皆様にとって良い年となります事を願っております

早いもので2009年に開設した『 ソウルの空を目指して 』も10年目の節目の年を迎えました。

昨年、暗室難民となってしまった事をきっかけに、「何としてもあと10年は銀塩を愉しもう」という目標を立てました。

引き続き『 ソウルの空を目指して 』は維持してまいりますが、2019年からの次の10年、新たに『 ソウルの空を目指して 2019 』http://youda1125.seesaa.net/を開設して銀塩中心の内容をアップして行きたいと考えております。

皆様、今年もどうぞよろしくおねがいします。

2019年1月
posted by ようDa at 09:20| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月26日

『 動画 』に夢中

お久しぶりです。

すっかりブログを放ったらかしにしておりました。
猛省。

平成最後のクリスマスイブは、松山へひとり旅。
無性に癒されたくなり、サンライズ瀬戸2泊の弾丸旅。

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OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II M.ZUIKO DIGITAL 12-100mm 1:4 2秒 f13 


少し前まで、「カメラに動画機能は要らない!」と感じていましたが、最近は動画撮影に嵌っています。
フジヤカメラさんのイベントで、動画編集を習ったのがきっかけでした。

先月からYouTubeにも挑戦しています。

少しづつ動画も勉強してまいりますので、宜しければご覧ください。(本当に下手ですが)
https://youtu.be/vvZ4a7LeI7o

最後に…上記の写真はOLYMPUS OM-D E-M1 Mark II と M.ZUIKO DIGITAL 12-100mm 1:4で撮影しました。
メイン機はFUJIFILM X-Pro2 なのですが、動画用にE-M1 Mark II を使用しております。

実はこのOLYMPUS OM-D E-M1 Mark II と M.ZUIKO DIGITAL 12-100mm 1:4の組み合わせが、ある意味凄いんです。

ちなみに、帰りのサンライズ車内から試して見たこの画像、
カメラを窓に押し付けてはいるものの、『なんと…4秒手持ち』

PC240186b.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II M.ZUIKO DIGITAL 12-100mm 1:4 4秒 f5.6

続いてこれはジッツオの卓上三脚を使って入るものの、ライブコンポジットにて1秒を何枚も重ね合わせたもの。
こんなことがカメラ内で出来るって、驚きです。
PC240177.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II M.ZUIKO DIGITAL 12-100mm 1:4 1秒 f16

来年はYouTubeやインスタをメインにしてまいりますので、どうぞよろしくお願いします。

「みなさま良いお年をお迎えください。」
posted by ようDa at 07:29| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月23日

さらば マイファーストMac

夏休みを利用して部屋の大掃除をすることにした。

断捨離というほど大袈裟なものではないが、捨てる事を一歩踏み出せずになんとなく所有している物も存在する。
特に「思い」のある物は処分することに後ろめたさすら感じてしまう。

しかし…この夏、いろいろな本を読み、物に縛られる事から脱してみようと思いたった。

雑誌やCD、古い手紙などは簡単に処分できた。
またカメラのアクセサリや、レザージャケットなどはオークションなどで手放すことにした。

困ったのがパソコン。

今使っている MacBook Proの前にPowerMac G5、さらに前にPowerMac G4、i-book G4、仕事で使用していたNECのノートと思い返すとたくさんのマシンを使ってきた。それらが使われることなく、部屋の奥にしまわれているのだから、やはりなんとかしなければ。

まずはPowerMac G4、i-book G4、仕事で使用していたNECのノートの3台を業者に処分してもらう。データに0を書き込んで消去するだけでも結構時間が掛かったが、しっかりした業者ならば責任を持って消去してくれるらしい。

そんな中で更に困ったのがマイファーストMacであるパーフォーマ575
ブラウン管一体型のPCはなかなか処分してくれる業者が見当たらない…。
やっと信頼できそうな業者を探し、依頼することにした。

今から25年近く前、横浜のヨドバシカメラで当時26万円くらいしたと記憶している。
当時のOSは漢字Talk7.0

処分する前に電源を入れてみたが、既にモニターはつかなかった。

最後に綺麗に汚れを拭き去って記念写真。

さらばマイファーストMac


IMG_0097.jpg
Canon EOS M5 EF-M18-55/3.5-5.6 IS STM
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2018年03月17日

CineStill 50D

このブログを開設した時に3歳だった息子が、昨日、小学校を卒業した。
卒業式に出席できなかったお詫びに、明日から息子を出雲大社に連れて行くことにした。
中学校生活、良い友人との縁結びを願って。

今回は気になっていたフィルムを試してみようと考えている。
そのフィルムとはCineStill 50D

DSCF1580.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-135mm 1:3.5-5.6 R LM OIS WR

その値段、なんと1800円。
さすがにブロニーサイズ12枚に1800円をかける勇気は無く、
そこで、久しぶりに35ミリフィルムを使うことにした。

3年前に師匠の下で、写真を学び始めてから、カメラの露出計を使うことは全く無くなった。
もちろん外すことも少なくないが、それでも光を読むことはとても愉しい。
感度は常に400が基準。
だから他の感度のフィルムでは、いちいち換算することが強いられる。
しかもISO50ならば、3段落ち。
1/60 f5.6 は 1/60 f2となる計算だ。

35mmのメインレンズであるズミルックスは、現在メンテナンスに出していて手元に無い。
そこで久しぶりのNew F-1

DSCF1583.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-135mm 1:3.5-5.6 R LM OIS WR

CineStil 50D 一体どんな写りをするのだろう。
posted by ようDa at 14:44| Comment(2) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月03日

『 Rollei を入れる!! 』

新年明けましておめでとうございます。
昨年はたくさんのコメントありがとうございました。
ブログを通した出逢いもあり、大変感謝しております。
今年も拙いブログですがよろしくお願いします。

今日1月3日はフジヤカメラさんで初売り。
3万円以上の買い物、先着300名限定のくじ引き企画は、5万円分のポイントカードが1等商品。
4年前に息子が1万円のポイントカードを当てたこともあり、ついつい3万円以上の買い物を誘発されてしまう…新年から悩ましい。

ハッセルA16(ファインダーマスク付き)が16200円、梅本製作所の雲台(クイックシュー付き)が22680円などついつい目が行ってしまうが、そこは今年の目標「節約貯金生活」、無くても困らないものは買わない…ということで堪える。

そんな時、目についたのが斜め掛けのショルダーバッグ、3240円。
GOLLAというメーカー。聞いたことないが作りはなかなかしっかりしている。

「Rolleiを入れるのにちょうど良いじゃないか!」

もっとも出番の多いRollei、持ち歩くときはいつもカメラバッグに入れて持ち歩く。
お気に入りのカメラバッグ「アオイロのミニボノ」を肩にかけると、町歩きにはちょっとだけ大袈裟になってしまう。

「これならRolleiにピッタリ(だと思う…)、もしダメでも3240円諦めもつく!」
ということで購入。

ABプラス評価だが、とても綺麗な上、タグもついているのできっと長期在庫の未使用品っぽい。

DSCF1464.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

仕切りは3枚、購入時は一眼レフが収められるようなレイアウトになっていた。

DSCF1465.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

早速、ワイドローライを入れてみる。

DSCF1467.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

底部に仕切りを1枚、カメラの上部に2枚をレイアウト

DSCF1466.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

するとローライの背丈にピッタリ、ストラップもちょうど収まる。

DSCF1470.jpg
補助用のストラップも付属していてなかなか使い勝手は良さそう。

どうやら中国製のようだが、先日のDfグリップといい、今回の斜めがけショルダーバッグといい、非常に商品クォリティが良くなっているように感じる。

今年初めての小さな買い物
posted by ようDa at 18:44| Comment(4) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月22日

『 手染めの手帳 』

新品の状態が一番美しいものよりも、年を重ねるにつれて美しさが増すものに惹かれる。

ジーンズ、レザージャケット、革靴、黒塗りのライカ(持っていないけど…)などなど

さて、仕事でとても出番が多いのが万年筆と手帳。
50年代のモンブランと、バーガンディーの革手帳を使用している。
ある日、オールドモンブランからのインク漏れで、手帳の一部がインクに染まってしまった。

同様のケースで思い出されるのが、愛用のREDMOONのウォレットに赤ん坊だった息子がミルクをこぼしてしまい、急いで染み抜きをしたものの、残念ながらシミが残ってしまった。しかし今でもそのウォレットは現役。当時のシミも残っているが、ある種の『 味 』と捉えている。新品の時より、美しさを感じる。

ところがインクじみのあるバーガンディの手帳には不思議とそのような感覚は生まれない。
そのときに気づいた。この手帳は新品の時の方が美しかった…と。

「ならば経年劣化を愉しめる手帳を買おうではないか」
そんな折、REDMOONで手帳カバーがある事を知る。
中でも琴線に触れたのがYou Tubeの動画で、REDMOON代表の後藤恵一郎氏が絶賛しているのがRM-ST-Limited
動画を見た瞬間、久々に心躍った。

早速購入し実物を手にする。
兎に角、美しい。
しかしこの手帳が美しさを増すのは、きっとこれからではないだろうか。
どんな経年変化が見られるのか楽しみでもある。

職人さんの手染めで「マホガニー」という色らしい。
あのYou Tube動画で後藤恵一郎氏と共に映る職人さんのギャランティーカードが入っていた。

DSCF1319.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

裏面にはREDMOOONの焼き印。
表面のPAILOTRIVERとのダブルネーム

DSCF1322.jpg
FUJIFILM X-T2 XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

posted by ようDa at 15:49| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月07日

『 マスミのカメラバッグ 』

先日、記事にしたマスミのバッグ
http://youkoupa1125.seesaa.net/article/449669551.html

マスミは1970年代から80年代にかけて憧れていた高級カメラバッグメーカー
グローブバッグの革はお世辞抜きで素晴らしい!
今、同じクオリティーのバッグを作るならば10万は下らないだろう…

今朝は家族がお出かけ、ひとりでする事もないのでフジヤカメラで時間潰し。
本館は外国人バイヤーが開店と同時になだれ込む。
店員さんもひとりひとりのお名前を記憶しているようで、めぼしい物はどんどん取り置かれていく。
デジタル機ではなくMFのニコン機などを取り置く姿は興味深い。
日本人の若者達もスマートフォン片手に何やら物色。転売の仕入れだろうか…
開店30分後の10時半には、珍しい商品はほとんど無くなってしまう。

期待薄の本館よりも、ジャンク館と用品館がおもしろい!
おもちゃ箱のようにマニアックな物があふれている。
転売屋には価値を見いだせないものばかりだろう。

そんなジャンク館ではペンタックスのクリップシューIIが300円、しかも元箱、取説付き。2つ購入。

用品館に移動するとレジ横に置かれたバッグには手書きの札。
3980円。
「あっ、マスミだぁ。珍しいですね。」と店員さんに声を掛けると、
年配の店員さんは「お客さん、よく御存知で。とてもいい品なんですよ。革職人さんが居なくなってしまって生産出来なくなったようですが、当時は高級品でしたね。なかでもグローブバッグは絶品でした。」と。

「じつはグローブバッグもひとつ持っているんです。」と返すと、「それは手放さないほうがいい!すごくいい革なので。」、こんな会話の流れでもちろん持って買える事になったマスミのバッグ。我が家ではなんと5個目!

ボックスタイプのバッグは初めて目にするタイプだが、とてもいい革が使われている。

R0042109.jpg
RICOH GR

貴重な鍵もしっかり残っていた

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RICOH GR

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RICOH GR

モータードライブ付きのF-1が似合いそうな80年代のテイスト

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RICOH GR

革のキズや内部の汚れは、時間をかけてゆっくりと手入れをしよう。

このバッグの詳細を調べてみても、情報がほとんどない…
御存知の方がいらっしゃればお教え頂きたい m(. .)m

posted by ようDa at 14:28| Comment(0) | いろいろなお話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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